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とんちゃん の ぐだぐだえびでい

gudaguda な everyday を お届け。

PJ作業での課題点

<とあるPJのてんやわんや>
今年の6〜9月に自社若手取り組みPJとして、
某会社の勤怠管理システムをseaser2で構築するという
案件をやってました。

<酔っぱらうとみんな素直>
先日の飲みの席で、その時の反省点的な話が出て
「PJメンバーが、もっとリーダーor他PJメンバーと
 コミュニケーションをとるべきだったのではないか」
という話になりました。
※リーダーがみんなにいちいち話を聞きにいかないといけない状況になっていた。

<酔いがさめたところで猛省>
これに対して、自分は
「もっと動いてけばよかったな・・・」
と思ったわけです。

リーダーとはちょくちょくLINEやメールでコミュニケーションを
とってたんですが、他メンバーへの展開とか特になしでした。。

そのため、自分がRevで指摘されて直したことを
他メンバーが全く同じ指摘を受けて、自分のとこに
「同じ指摘受けたって聞いたけど、どう対処した?」って
メールが飛んできてました。。

あれは無駄だった。

どうしたらよかったのかなぁ。。

<対策①>
メールとかLINEを全員宛にするのはどうかな。
※メールだったら当事者以外cc:、
 LINEだったら「誰々さん>ほげほげですか?」みたいに

これならみんなに伝わるけど、大量のメールを常に見なきゃいけないし、
送ってるから見てるでしょ?知ってたでしょこれ?みたいな話になって
ギスギスしそう・・・

<対策②>
工程ごとのチェックシートを作るのはどうかな。
そこに、他の人も共有すべき確認事項を追加して育てられる。

これならいいかも。そのチェックシートは今回限りだけでなく、今後も使えそう!

よし提案するぞ。

<己への戒め>
あと、
「期限までにちゃんと
 成果物を仕上げるようにしてくださいね」
っていう指摘が。。

これは、自分の作業に対する時間の見積もりが短すぎるのが原因。。

①とりあえず「今日中」とか、「今週中」とか適当に言うのをやめます。
②いつまでですか?って聞く前に、いつまでにならできそうかっていうのを考えます。

あとは
③家でPC見るときにだらだらブラウジングするのをやめる。

とりあえず今自社インフラがらみのタスクがあるから、
時間とタスク管理してやってみます!